【中止】木曜日スクール

お世話になっております。

1月31日(木)、今日の木曜日スクールですが、降雨と降雪が予想されています。
全スクールのカテゴリーを【中止】とさせて頂きます。
【対象】
●乙女小グランド スクール
●小山南高グランド 選手コース

ご理解のほどよろしくお願い致します。

別の曜日または、土曜日のフリースクールに振替てスクールに参加してください。


木曜日スクール担当 谷原

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【中止】木曜日ジュニアユース練習について

お世話になっております。

1月31日(木)、今日のジュニアユース練習は、降雪と降雪の予報が出ているため【中止】とさせて頂きます。

ご理解のほどよろしくお願い致します。

選手は体幹やストレッチなどコンディションを整えて下さい。勉強も頑張っていきましょう。

よろしくお願いします。

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小学校年代に思うこと ③

堀井の野望は多様性がある環境作りですから、あらゆる組織が必要だと考えてます。

なのでクラブチームについてです。
メリットとデメリットの話です。

○メリット
・自分にあったクラブを作れるし、選べる。
なのでクラブを選択した時点で、クラブの考えに共感していると判断されます。
・いろんな地域の人間が集まる。
いろんな人間が集まりやすいので、多様性が身につきやすい。
・親の関わりが薄い
クラブの方針もありますが、親は自立のために関わらないでとありますね。

○デメリット
・自分にあってないと、うまくいかない
・地域の学校で孤立する可能性も
・相談できる相手が少ない(親)

考えてみましたが、当たり前だがメリットの裏がデメリットなんですね。

昔と違い選択肢がたくさんあり、自分も目的にあった選択ができる状態です。
だからこそ選ぶ側の能力が問われる時代。

しかし栃木は選択肢が少ない・・・

矛盾が起きてますが。
まずはあらゆる選択肢がある環境作り。
からの選ぶ側の能力を問える環境作り。
そして常に選ばれる側の成長。

新時代に向けて1歩

おやまフットボールクラブ
代表 堀井 一
「サッカーで幸せを
  その幸せがみんなの幸せに」


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「型なし」と「型破り」

「守破離」
もとは千利休の訓をまとめた「利休道歌」の一つにある、「規矩作法 守り尽くして破るとも離るるとても本を忘るな」を引用したものとされている。
まずは師匠に言われたこと、型を「守る」ところから修行が始まる。その後、その型を自分と照らし合わせて研究することにより、自分に合った、より良いと思われる型をつくることにより既存の型を「破る」。最終的には師匠の型、そして自分自身が造り出した型の上に立脚した個人は、自分自身と技についてよく理解しているため、型から自由になり、型から「離れ」て自在になることができる。武道等において、新たな流派が生まれるのはこのためである。
「本を忘るな」とあるとおり根源の精神を見失ってはならず、基本の型を会得せずいきなり個性や独創性を出すのは「形無し」である。無着成恭は、「型がある人間が型を破ると『型破り』型がない人間が型を破ったら『形無し』」と語っており、この「型があるから型破り、型が無ければ形無し」は十八代目中村勘三郎の座右の銘としても知られる。
個人のスキルを表すため、茶道、武道、芸術等、あるいはスポーツや仕事等々において様々な成長のプロセスに用いることが出来、以下のように当てはめることができる。

・・・
私も昔自由をおいかけてたと思います。
「型」と「自由」のバランス。が大切だと思います。

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チームK

チームKの話です。

チームKは堀井が所属しているフットサルチーム。
チームKは栃木県指導者のフットサルチーム。

前所属チームのガンバの時も指導者同士でミニゲームを毎日していました。
大阪府のトレセンでも、ガンバもセレッソも街クラブのスタッフもみんながミニゲームをしていました。
もちろん担当しているカテゴリーは関係ありません。

今思うと、「指導者もサッカーが大好き」だから自分の役割関係なくサッカーを楽しんでいたのでしょう。
今思うと、このミニゲームに参加していたチームは魅力的だったように思います。

また勉強会をしているより、一緒にサッカーをやった方がその人のサッカー観が学べます。
とても必要な時間です。

・・・
栃木でももっとやれないかと考えてます。
たまたまチームKの監督が誘ってくれたから良いものの。

僕は思います。
大人が楽しそうにサッカーをやってないから、子どもも楽しくやらない。同じこと。
大人が遊びを本気でやってないから、子どもも本気でやらない。同じ。

年齢や仕事があるので毎日は難しいし、定期的も難しい。現実です。
でも指導者がサッカーやりたいなぁと思ってほしい。
そんな指導者に会いたいとまた増えて欲しいと思います。

・・・
勝手な独り言。

試合に負けました。
悔しいです。
うまくいきません。
走れません。

だからうまくなりたいなぁーと思いました。
でサッカー楽しいなと思いました。

またやります。
新時代に向けて栃木は指導者の行動を変えないとダメだ。

おやまフットボールクラブ
代表 堀井 一
「サッカーで幸せを
  その幸せがみんなの幸せに」


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土日配信無理やな。

土日毎日配信はかなり厳しいので、気ままにチームのことを外部の方に配信します。
終わり。

ofc 堀井

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アジアカップ2

やばい。
毎日配信が・・・

パソコンの前で寝落ちです。

なので金曜だと思ってください。

・・・
アジアカップベスト4進出。
昔は、アジアとるのは韓国に勝てればいける。と感じてましたが・・・
今はそんなに簡単ではないですね。
かなり厳しいです。

いろんな国が工夫した結果ですね。
アジアが強くなれば、より日本が工夫して日本も強くなれる。
そんな競争原理が栃木でも活発になるといいです。

それではサウジ・ベトナム戦。
と言いたいですが、長くなるので簡単に。

昔の日本なら負けているイメージ。
勝負弱いイメージ。

しかし今年は違う。
サウジ戦は、守ってカウンター。
ベトナム戦は、ビデオでの運がある勝利。

何か、勝ちを引き寄せているように感じます。

それは選手たちの意思。
勝ちたい。にかなりこだわれている。
海外でプレーしている選手が多いので、結果でしか評価されないことを実感させているのもあると思います。
認めさせてやる感がオーラとして見える。
なので見ていて面白い。

試合の内容は、いいこともダメなこともあります。
完璧ではないので。
しかし勝ちきることは、これからのステップアップには絶対条件だと思います。
なので10年前の育成の結果がでてきていると思います。
嬉しい。

残り2試合楽しみです。

おやまフットボールクラブ
代表 堀井 一
「サッカーで幸せを
  その幸せがみんなの幸せに」

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小学校年代に思うこと2

危機感を感じ、みんなで協力して行きたいことが1番の希望です。

今の時代多様な考えがあり、それに対して多様な選択肢が用意されています。
なのでそれぞれが自分にあった方法を選択して行きて行きます。

栃木県に関しては、選択肢が少ない地域が多いように思います。
クラブの数が少ないです。

少年団の批判をしてるのでなく、今の時代に比率があっていない。と言いたいのです。
例えば、少年団と言われるチームが合併して新しい組織になったり。
クラブチームになったり。今の時代に合うように変化しています。
生き抜くために工夫です。

しかしサッカー人口は減っていく。
私は登録しないクラブチームを推進しています。
(※ofcなりの理由がありますが。)
結果的に他とは違う選択肢になっています。
実感していることは、絶対数この登録しないクラブチームだからサッカーができる人口がいます。

逆に少年団は減っていはいけない。絶対数少年団だからサッカーができる人口がいますから。

堀井はこのように感じてます。

次回はもう少し細かく書いて行きましょう。


新時代に向けて1歩

おやまフットボールクラブ
代表 堀井 一
「サッカーで幸せを
  その幸せがみんなの幸せに」

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高校年代に思うこと②

高校年代の受け皿と闇。

高校年代でサッカーをやりきる。
週6週7・・・週8。でサッカーをやる。
こんな現状だと思います。
これは僕も通ってきた道。
この結果・・・高校を卒業したらサッカーを引退となっています。

でも大人になってからサッカーって楽しくなっていくものだと信じてます。
約10年間土台を作り、大人になり楽しくサッカーを続ける。
そんな人生の方が豊かだし、幸せだと想像できませんか?

闇と表現してますが、だたのデメリットです。
もちろんメリットもある。

このメリットを最大に生かし。デメリットがなくなる仕組みはないかと考えてます。
この仕組みが重要であり、見落とすところだと思います。

高校年代の全体像を想像して見ましょう。

新時代に1歩

おやまフットボールクラブ
代表 堀井 一
「サッカーで幸せを
  その幸せがみんなの幸せに」

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ofcの使命

ofcの使命があります。

クラブチームは、強いはもう昔の話。
多様性が求められる新時代。

地域で何が足りないか?
本当にスポーツの価値を引き上げるには?
スポーツはこのままでいいのか?

そのような問いにofcが答えます。
それが使命です。

まずは、大人になってからスポーツが楽しくなる仕組み作り。

まず小学校・中学校・高校・大学・社会人を繋げる。
やります。

まだ確定ではないですが。
90パーセントその方向です。

新時代に向けて1歩

おやまフットボールクラブ
代表 堀井 一

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新チーム

3期生が引退して4期生になりました。

新チームです。
4期生については、ofcの挑戦でもあり・選手たちの挑戦でもあります。

スタートが遅いのでどれだけ差を縮められるか?

1年生の時は苦労しました。
2年生になりまだまだ変わらず。
新チームになりとてもワクワクすることが増えてきますた。

そしてキャプテンも決まり。

明日リーグ戦初戦。

4期生から新しい考え方を導入して育てています。
これがどのような結果になるか。
練習試合などで成果は見える。なので勝ちたい。勝たせてあげたい。

今年は「新時代に向けて1歩」です。
ofcも新しいやり方で1歩。
勝負にこだわります。

おやまフットボールクラブ
代表 堀井 一
「サッカーで幸せを
  その幸せがみんなの幸せに」

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アジアカップ

今回は個人的な見解です。

森保監督の狙い。
アジアで1位になる。
なりながらも多くの選手に経験をさせ成長させる。
そんな狙いを感じます。
結果、今のところかなり成功していると思う。
大きな要因は、監督の意図を選手たちが理解して行動していること。
また選手たちの意識の高さを監督も信頼していること。
なので成功している。

選手たちの変化。
間違いなく選手の質が上がっている。
1番感じるのは、ゴールを奪うことが評価に値する。
それはシュートを打つ。ゴールに向かって行く回数から見ても感じます。
またハードワーク(スプリント力)が絶対になっている。
乾があんなに走っているのだから・・・
うまい選手が走ることに気づいたら最強です。プラス日本の特徴だからもっと走れると思う。

最後に勝手なことを。
乾が・・・たかしと書きますが。
たかしが良い。うまい。もっと見ていたい思いました。
皆さんはどうですか?
そんな魅力的な選手が小学生や中学生にでてきてほしい。
それは、子どもたちがダメで。
サッカーを知らない。選手たちを知らない。子どもが多い。
練習するよりサッカー見て、真似しろ。

あとは塩谷。
ゴールを奪ったところが目立ちますが・・・
バランスが取れるポジショニング。ワンタッチの楔のパス。対人の強さ。
僕がボランチなので見てしまう部分です。
チームのために貢献している選手を評価したい。見てもらいたい。

うん。
最近の代表戦は、チャレンジする狙いや意図があるので見ていてとても面白いし勉強になる。
今後のアジアカップが楽しみです。

新時代に向かって1歩

おやまフットボールクラブ
代表 堀井 一
「サッカーで幸せを
  その幸せがみんなの幸せに」

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小学校年代に思うこと1

僕が書くのでサッカーの話が中心になります。

小学校年代に思うこと。
色々あるので、少しずつ。

まずサッカー人口が減っていると思います。
色々理由は考えられますが・・・
皆さんの地域ではどうですか?

僕たちの周りは確実に減っていると思います。
まず少年団がなくなっていってます。
それは人数がいないから・・・
そして人数がいても2学年で1チームを作るような状態。

絶対的な市の人口は減っていませんが、なぜかサッカーをやっている小学生が少ないように思います。

さてそれはなぜでしょう?
この問題に正面から向き合っていかないと、サッカーを終わって行くと危機感を感じています。
選手権が憧れるや、ワールドカップがや、中学年代の育成とか議論しても意味がなくなると思います。

サッカーに関わる大人がこのサッカー人口問題を考えないとサッカーは終わります。
と強烈なメッセージで次回に続くとしましょう。

皆さんも一緒に考えてください。

新時代へ1歩

おやまフットボールクラブ
代表 堀井 一
「サッカーで幸せを
  その幸せにがみんなの幸せに」

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高校年代に思うこと①

高校サッカー選手権が終わりましたね。

今年はかなりハイレベルな決勝だったと思います。
プレミアリーグ2位と4位ですから。

Jリーグのユースチームと同じくらいのタレントが多くいたと思います。
なのでとても観ていて楽しかったです。

・・・
そんな輝かしい高校年代ですが、光があれば闇もある。
そのように感じでいます。

少し大げさに表現しましたが・・・
最近よく考えることは、高校年代の受け皿のことです。
受け皿としてはJユースか高校サッカー部が考えられまね。

しかしその環境が闇なのです。
現在中学を卒業すると、部活に入るかサッカーをやめるこの2つが選択肢になります。
これがそもそも闇だと考えてます。

闇だと思いませんか?
この続きはまた次回。。。

新時代へ1歩

おやまフットボールクラブ
代表 堀井 一
「サッカーで幸せを
  その幸せがみんなの幸せに」




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2019年スローガン決定

2019年スローガン発表。

「ofc新時代に向けて1歩」

です。

ofcは、スポーツが新しい時代に入ってくると考えてます。
スポーツの価値の変化。それこそ新時代。
その新時代に向けて遅れをとらないように1歩踏み入れる。
そのような考えで考えました。

「よりofcらしさ」を維持しながら、1歩踏み込む。

よれこそ、新時代に向けて1歩踏み込みます。

どうぞ宜しくお願いします。

ofc 代表 堀井

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プロフィール

oyamafc

Author:oyamafc
栃木県小山市(おやまし)にて、幼児・少年少女のサッカースクールおよび、指導者の派遣事業を行っています。

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